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マッハで酔うぜ ~シニカルKのゲーム記~

頼もしい奴だ
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『BatteryNote』プレイ感想

以前から気になっていた『BatteryNote』というゲームをSteamで購入&プレイしました。インディーズ!



「問題のあるロボット達を好きなように(=オシオキ)できるゲーム」と聞き、邪悪なニンゲンである私はウキウキでプレイしました!

ゲームの性質上、何を書いてもネタバレになりそうなので、開き直って思いつくことは全部書いておきます。
そういうわけなので、未プレイの方の閲覧は盛大におすすめしません。

というか、作者様の意向として、「まずやってみてね」という感じだと思います。(たぶん)

※このゲームはゲームパッドなしでも快適に遊べます(私的重要点)
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TBOI:戦いは終わった……

こちらSwitch版TBOI:Repプレイヤー、
ついにDead Godが3体揃いました!!


汚染ケインとは最後まで和解できませんでした。私がアベルだ

TBOI:ファイル3つ目(ファイル2)コンプ挑戦……進行中

「Missing Poster」との巡り合わせがどうとかの件は何とか解決して、「やっとかよ!」なんて叫びつつ、とっとと汚染ロストまで片付けてきました!
(本当にこの時ほど「VS Gluttony」のレイアウトを恨んだことはないよ)

3周目ともなれば汚染ロストの完了も早く、その強みを享受できるフェーズに入ったのだと思いました。自分でも驚きです。
Greedier Modeも挑戦2回でクリア達成してしまい、「ボクはTBOIのプロだよ」などと調子をこいていたら……

汚染ラザラス「やあ」

無題

昨今の傾向として、企業・個人問わず「本編の補足情報として面白すぎるもの」は、全て二次創作(原作者によるカノンではない)と思ったほうがよい気がしてきた。スピンオフとか、考察とか。

ぷよぷよシリーズのインキュバスの被ダメボイスに関して

「come on」には幅広い用法があるらしい(日本で「カモン」と言うと「来て~」くらいの意味しかないけど、ネイティブの用法では「勘弁してよ」と言いたいときにも使えるらしい。紛らわしい!)ということと「great」には皮肉としての使い方もあるらしい(つまり、どちらも反語として使える)ということをAIから聞いたことにより、ぷよぷよシリーズのインキュバスは別にMというわけではないという説が出てきた。
まあSUNでの負けアニメでは泣いてるし……

(ナルシストキャラのステレオタイプもあって)それまでインチキ英語系キャラに見えていたヤツが急にネイティブ寄りの英語を使いこなすようになるというのも笑えるけど。

ずっと気になっていたことではあったから(セリフに対して表情が噛み合っていない的な)、図らずもヒントを得られてよかったぜ。
インキュバスが「残念なイケメン」というわけではなく、私が「残念な英語力」というだけだったんだな。

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ほぼSwitchしか動かさないです。

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